ホーム>andiのサービス・ソリューション>セキュリティ対策サービス>ウイルスメール体験「メル訓」
セキュリティ対策サービス - ウイルスメール体験「メル訓」

怪しいメール、ホントに対処できますか?・・・ウイルス感染の97%※1はメールによるものです。毎日の業務で当たり前のように使うコミュニケーションツールだからこそ、一つひとつの取り扱いが疎かになりやすいのがメールです。
「ウイルスメール体験 メル訓」は、従業員にウイルスメールを模した訓練用メールを内緒で送信し、開封者の集計・分析をした上で、お客様の今後のメールセキュリティ対策をお手伝いするサービスです。
弊社が中央省庁に5年以上提供している職員向けセキュリティ教育の経験を踏まえ、新たに企業向けとしてご提供いたします。
- ※1 :IPA コンピュータウイルスの届出状況より
サービスの流れ
STEP1
従業員宛てに内緒で訓練用メール※2を送信します。
- ※2 訓練用メールはウイルスメールなどの危険なメールに似せていますが、本物のウイルスは含まれていません!

STEP2
訓練用メールを開封すると、訓練対象者のパソコンの画面上に警告メッセージが表示されます。
身近にウイルスメールの脅威が潜んでいることを認識することで、メール一つひとつに対する取り扱いの危機意識向上につながります。

STEP3
訓練用メールの開封状況(開封者および開封時間)を集計し、報告書にまとめてご提出いたします。 オプションサービスとして、訓練期間終了後、従業員・職員のセキュリティ意識調査のための支援 (アンケートの準備、集計とご報告)サービスも併せてご利用いただけます。
- 関連情報

